ファイルサーバ アクセスログ収集システム
個人情報保護法、J-SOX、内部統制対策はアクセスログ収集から。監査に使えるログ。

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ファイルサーバ アクセスログ収集システム 「VISUACT」

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休業期間のお知らせ

弊社は2010年8月7日より8月15日まで休業させていただきます。ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

 

 

 
 

 

生産性に悪影響を与えないセキュリティ対策!
「セキュリティシステムの導入は必須だが、そのシステムが本来業務にもたらすリスクも慎重に考慮する必要がある。セキュリティシステムの影響で生産性が低下するようでは本末転倒となる。セキュリティ系の仕組みは、本来の業務システムとは分離するべきだというのが我々の信念である」
想定外のリスク対応のためにもネットワークアクセスを記録!
「当社は、単に法令対応のために義務でログを取っているわけではありません。予想できないような新たな問題が発生しても、できるだけ素早く、正確に対応できるように備えています。企業環境がこれだけネットワークに依存している今、ネットワークの記録を取ってなかったでは済まされないでしょう」
証跡性を考えると多面的な証拠やログが重要!
「実際のインシデントが発生したことを想定すると、多面的な証拠やログの用意が重要となります。ITシステム上で一連の動きを考え、ネットワーク上の事実としてパケットアクセスログも取っています」
権限分離のため監査室がパケットアクセスログを管理!
「社員に事故や不祥事を起こさせないよう環境を整えることは企業の責務です。善悪は別としてサーバ管理者にも間違いはあります。だから弊社では、監査室の権限でパケットアクセスログを取っていますよ。権限分離はログの基本ポリシーですからね」
グループ内各社への展開!
「グループ全体のシステム統合は進めていますが、関連会社にはまだまだ様々なシステムや制約条件が存在しています。システムの規模やOS等、環境に関係なく使えるのがパケットアクセスログでしょう」
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VISUACT のHシリーズは国内品質経営度総合ランキング上位10社*の内7社で採用されているパケットアクセスログ生成システムです。「VISUACT-Hシリーズ」は、VISUACTシリーズのコンセプトを継承し、大手企業のシステムに、より適合した商品として開発されました。
*第5回「企業の品質経営度」調査(2009年)結果による 主催:(財)日本科学技術連盟 協賛:日本経済新聞
 調査:日経リサーチ

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